環境調査 猛禽類調査 アール・エス・アイ




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    ●猛禽類の調査研究に携わってきた30年間の実績
    ●国内外の最新の学術的知見を常にチェック
    ●猛禽類に特化した調査員
    ●最新の光学機器の導入



 それぞれの目的に合わせた調査方法で多角的にアプローチし、ご要望にお応え致します。

モニタリング調査  環境変化の監視という観点から、対象種の生息状況を確認する調査です。

 
業務受託例】 建設前,建設中,および建設後の生息・繁殖状況調査
生息分布調査  対象地域における猛禽類の生息分布状況を把握するための調査です。
 既存資料、踏査、航空写真により生息状況を推測し定点調査により確認します。


 【業務受託例】 オオタカの生息分布調査
繁殖状況調査  対象となるつがいの繁殖状況を把握するための調査です。
 定点調査、踏査のほか、ビデオモニターを用い、
 より多くのデータを収集できるような調査体制を組みます。


 
【業務受託例】 ダム及び道路建設に伴うワシタカ類繁殖調査
行動圏調査

 定点調査の他、精度の高いラジオテレメトリーを利用して、行動追跡をする事も出来ます。

生態調査  繁殖行動や捕食行動など、詳細なテーマについてのデータを収集するための調査です。
 ラジオテレメトリーや定点調査を用いて調査します。

 植生環境や生息環境の概略・経年変化をリモートセンシング技術を利用し調査可能です。





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アブラコウモリを捕まえた
アオバズク Brown Hawk Owl
(Ninox scutulata)